私の仕事のHPは(株)北摂情報学研究所 (HOKUKEN.COM) 代表の亀田氏
自分のビジネスを「世の中に打ち出したい方にはとても良いプログラムだと私は思っています。
また亀田氏を私は深く尊敬しています。そんな亀田氏の影響もあり今回は北摂情報学研究所のPRではなく、
私が個性心理學を使って「世の中に何を問いている」のか考えてみた。

個性心理學は中国で1000年間活用された宿曜経・四柱推命・算命学などを織り交ぜ
現代の対人関係スキルとして使いやすくした「円滑なコミニュケーションツール(道具)」である。
この道具の取り扱い説明をセミナー・スクールでは行っているのであるが
学問的知識は実践において使う事において初めて覚える事ができ、知恵となり活用ができる。

知識だけでは実践では使えない。


知識だけでは猫に小判・豚に真珠となってしまう可能性も多いにある。
言葉は悪いが事実である。

個性心理學の良いところは実践で直ぐに当てはめ使う事ができるという事である。
現代は特に人間関係で悩んでいない人は皆無である。

人間関係問題は個性心理學を当てはめると一瞬でその問題が
個々のものの見方・考え方の違いであったり解釈の違いからくる
単純な事であると解決の糸口が直ぐに分かるのである。
個性心理學を使えない人とは・・

1:自分の意見を押し通そうと頑固な時。
2:相手の意見は間違っているという固定観念が働いている時。
がこの個性心理学は使えない時です。
誰もが覚えられるが使えこなせないのである。
こうした中で実践的に使えるようになるコツは

「素直」の一言です。
素直な人は観念の張替えをいち早くできて、自己と他人との違いを認める事も早く
その時から人生は好転し、仕事もプライベートも上手くいく方向になっていくのである。
理想論のように感じた方も居られると思うが、私自身がそうである。
また私の周りの人達もそうであるから・・・

今現在、人生は好転し仕事もプライベートも良くなっていく統計的数字を
「世の中に問いている」のである。
個性心理學を学んだ人達が自分の人生をより幸せに、自分らしく生きることに繋がっているか?
今から30年頑張っても答えが出るかはわかりませんが・・・・やり続けたいのです。
繰り返し行われている海の波の様に

。

これが私の人生論での「問い」である。
今日は少し硬い話でしたね~。
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